野外映画会〜はじめはみんなフィルムだった〜

更新日:2019.09.09

コドモトくらふと2019のフィナーレは

木と木の間にロープを張ってできたスクリーンと
森の中、風が吹き抜ける映画場

上映したのは
1926年の世界初のトーキーアニメやフィリックス、BOSCO、
今から90年以上も昔のアメリカの作品

続けて地域映画「よみがえる安曇野」のダイジェスト版
地域映画「竹田ん宝もん」の運動会シーン編を上映

モノクロだし、もちろん鮮明ではないし、英語だったり、
だけれどコドモもオトナもゲラゲラ笑ったり、歓声をあげたり、手をたたいて楽しんだ

いい風が吹いた